森の小路でふくろうめぐり
- フクロウの耳
- “フクロウの耳の役割はなんでしょう。フクロウの耳はパラボラアンテナのようになっています。しかも左右で上下におれているため、両耳に入ってくる音の時間差によって、暗やみのなかですばやく獲物のいる場所をキャッチします。”
- 22番のふくろうは、21番のふくろうがある交差点からそのまま中学校横の道を下り少し来た方向に戻るか、もしくは20番のふくろうの方向に戻り、中学校の反対側の道を下ってきたところにあります。
おそらく一番広いスペースに置かれているはずなのですが、銅像自体が小さいせいか、下の道を歩いている時は意外と見落とす位置にあります。
ポーズも変わっていて、上から見た時に、フレミングの法則の手の形をなぜか思い出しました(3枚目の写真)。 - 地元民のウラ情報ここまでの道は、後者の通り道で来る方が良いかもしれません。下に降りてきてからですと少し登り坂になっています(4枚目の写真)。
スペースを贅沢に使ったこの階段広場が昔から不思議だったのですが、中心にふくろうがいるので、ふくろう専用広場みたいに見えます。 - いよいよ最後の23番のふくろうまでは約5分!