森の小路でふくろうめぐり
- SNOW OWL
- “シマフクロウの英名は「SNOW OWL」「雪のフクロウ」という意味です。雪原に巣をつくるので、隠れやすい雪のかたまりのような姿で身を守るのです。”
- 6番のふくろうは、森の里の外周沿いの歩道にある垣根の中にちょっと埋もれる形でひっそりいます。
運悪く鳥のフンらしきものが乗ってしまっていますが・・。
また、割と小さめの石像なのですが、隣にはちょっと大きめの案内板が立っているので見付けやすいかもしれません。 - 地元民のウラ情報この辺も特に目印になるようなものはないのですが、道のカーブが少しきつめなせいか、運悪く車と衝突してしまった小動物が道路脇に横たわっているのを何度か見掛けた記憶があります。
やはり山に囲われているせいか、山の近くに行くと極たまに鹿や猿を時折見掛けることもあったりします。 - 7番のふくろうまでは約4分!