森の小路でふくろうめぐり

ミミズク(フクロウ目/フクロウ科)
“フクロウもミミズクも全て“フクロウ目/フクロウ科”です。頭の上の猫の耳のような羽角(うかく)をもつ種類のものをミミズク(耳木菟)と呼び、羽角のない種類をフクロウと一般に読んでいます”
森の里の中へまた戻り、坂を下っていったところにあるひだまり公園の入口に、4番のふくろうがいます。
3番のふくろうとはまた違って、丸っこいフォルムで表情も可愛らしいです。
地元民のウラ情報公園の入口とはいえ、歩道を挟んだ反対側にあるので、一度素通りしそうになってしまいました。
個人的にはこの丸っこいふくろうが好きです。
ちなみにこの公園近くには歯医者があり、痛い思いをしたあと、楽しそうに滑り台で遊ぶ子たちを羨ましく思いながら通り過ぎた思い出があります。
5番のふくろうまでは約3分!