森の小路でふくろうめぐり
- トラフ
- “トラフとは「虎斑(とらふ)」のことで、体の模様が虎に似ていることからトラフズクという名がつきました。常緑樹の森に住むことが多く、この模様が姿をかくすのに適しています。”
- 11番のふくろうは、10番のふくろうから坂を下ってきたところにある交差点にいます。
子ふくろうを抱くお母さんふくろうでしょうか。
微笑んでいるようにも見えて幸せそうに見えます。 - 地元民のウラ情報近くには“森の里青山”というバス停があります(3枚目の写真奥に写っているのがバス停のロータリー)。
青山学院大学があった名残で、無くなった今もバス停名は変わっていません。
というのもこの一角の住所そのものが“森の里青山”なので、きっと変わることはないでしょうね。 - 12番のふくろうまでは約5分!