森の小路でふくろうめぐり

トラフズク(フクロウ目/フクロウ科)
“だいだい色の顔と目、頭の羽角(うかく)をもつフクロウ。中部地方より北にすんでいますが、冬、雪が多くなると南に移ります。トラフズクのトラフとはどんな意味でしょう。”
10番のふくろうは、研究所と大学の区画の外周沿いにあります。
高い建物の近くにあるため、昼過ぎ以降はちょっと暗いようで、ひっそり感が強いです。
こころなしか眼力が強いような・・・。
地元民のウラ情報日産の開発センター入口の近くにあります。
時間帯によってはこの入口ロータリーのバス停からどさっと会社員のみなさんが乗って来ることも。
ちょっとした展示があった時に入ったことがあるのですが、青学だった頃とは施設も雰囲気も変わっていてたことをちょっと思い出しました。
ちなみに、4枚目の写真は9番のふくろうから来る時に通る歩道です。右側が松蔭大学です。
11番のふくろうまでは約3分!